ひとつだけ

読む必要のないブログを読んでほしいです

朝はきらい

朝という時間が好きになれません

 

なんか白々しいような気がして

 

一時期は朝陽のうつくしさを知って感動したけど

それは恋人が横にいたからであって

その後もう一度ねむってもいいような自由な学生の身分だったからであって。。。

 

朝起きてしゃんとする、ということがなあ

きらいなんだよなあ

この先の人生ずっとそんなことが続くなんてゾッとする

 

なぜみんなまともに社会生活営んでいけてるのでしょう?

すごいことですよ 国の存続

わたしには無理だね