ひとつだけ

読む必要のないブログを読んでほしいです

久しぶりに自分のブログ読んだら痛すぎてわろた

 

久しぶりに自分のブログ読んだら痛すぎてわろた

タイトル通りです

おはようございます

外出の予定がありますが、どうにも出かけたくありません(12時には家を出ないといけないのにまだおふろにもはいってない)

 

 

 

なんかブログ更新する度にこわくなって

ワッ!やめよ!ってなって、更新後はしばらくいじらないのですが

はてなブログのアプリにずっと赤い印があるのが気になって

開いてみたら知らない人が、わたしの殺意の記録にいいねみたいなのをしてくれていて

すごく嬉しくなって今すぐにこの文章を書いています

単純です

 

 

そのいいねをつけてもらえた時の文章を読み返してみると、その頃の私は

どうやら人並みの生活を獲得していないことをすごくしんどく思っていたようでした

結論から言うと今は大丈夫です

一応生きてますから

半人前どころか、人間のサイズで言うと足の甲部分くらいしかない完成度なんですけれど、一人娘でよかった

支援されて生存しています

 

 

わたしは娘なんだけど、親族からはなんとなく娘というよりも、息子のような扱いを受けていると感じます

これはおそらくそうなんでしょう

もしかしたら、なにか理由があるのかな?と思いながら、そのことについて深く考えたり周りに聞いたりはしていません

ですが母はほんとうにそう思っているらしく、あと一時期の私を性同一性障害なのではないかと危惧していたことがあったとも前に言っていました

 

 

最近は、なんかいろんなことを吸収しています

でもそれは勉強しているのではなく、ただ普通に生きているだけのことなのです

ただ普通に生きていてもいろんなことがあっておもしろいですね

 

 

みなさんは死ぬ時のこと考えることあります?

自分で死に方選べるうちに死ぬのも一つの手だと私は思いますョ