kurakurakimari

きまってません

ひさびさ怪文書

前回2月かよ。やばいっすね。

 

さみしいよーさみしいよーと真夜中にさけぶ恒星

 

 

 

 

 

ブ     ロ        グ

更新です。、

 

 

今日眉月じゅんのまんが「恋は雨上がりのように」の実写版映画を観てきたんですけど

そもそも以前に昔好きだった人がそのマンガの話をしていて

なんとなく意地を張って流行ってるけどあんまりキョーミないそぶりをしていたんですけど

この間三省堂書店で、眉月じゅんの初期短編集をたまたま見つけて

表紙がすっごくきれいだったので

買ったんです

 

帯には女の子は愚かで強くて美しいみたいなことが書いてあって

あーまたこういう女性バカだけど綺麗だよね〜いいよね〜みたいな仮礼賛的なやつ

とおもって

斜に構えて読み始めたんですけど

 

 

マジ

すみませんでした。

というかんじっす

なんつーか作家さんは女性が男性がじゃなくて

人間が好きなんだろうなあって

それはクリエイターの大事な条件のうちのひとつだろうなあって思って、

映画もまさにそんな感じでしたね

つうかむしろ男の人の生きづらさが出ちゃってたと思います

(吉澤くんと店長はかわいそうだよ)。

 

ブログはもはや絵を書いてる感覚で書いてます

ていうか自分にとって文章を書くってことは何なのかよくわかんなくなってきましむ

もうなんかあれ、一回途中であーこれダメって思うとダメになっちゃうやつ

よくあるよね?料理とかだと、奇跡的に持ち直すことあるけど。