ひとつだけ

あんたにはわからないよ一生な

よくのはなし

わたし、ストレスが強いとき食欲がなくなる。

今ストレスないはずなのに食欲がない。いや、みとめたくないだけでストレスあるのかもしれない。難儀だ。

 

わたし食欲つよいと思ってたけど、睡眠欲の方が8倍くらいつよい。

布団の中にずっといられる。

布団を引き立てるためにたまーに外出するくらいがちょうどいい。

 

布団が好きすぎるから、恋人にプレゼントした手作りのシルバーの裏にも「ぼくの愛しのお布団ちゃん」って書いてある。

 

性欲はほぼない。

でもやさしくしてほしい。

あいあ

このブログは長期間つけてるラブレターと化してることに気づいてる人はわたしとあなただけかもしれない。

思ったけど言えない感情をここに書く。

どうして言えないかっていうと、受け取ってもらえないことを知ってるから

自分がさみしいときだけインスタントに頼るだけなんだよね

わたしはずっと思ってるのに(不本意だけど)

でもわかるよ。わたしにもそういう経験がある

 

わたしが思ってるより世界は鈍くて、甘くて、誰も細かいことなんて気にしてなくて

わたしだけがなにかに疲れちゃう

 

でもそんなこともないのかな。

そう思わされてるだけなのかも。

 

 

わたしはこの手紙を絶対に受け取ってもらえないと思って日々書いてるけど、

もし受け取っていたとしてももうどうなることもない

そういう道を選んだんだからね。

ゆめのはなし

わたしは男と向かい合って、通路の真ん中に据え置かれた白いテーブルで蟹を食べていた。

おもむろにわたしが尋ねる。

「そういえば 〇〇くんってどうしてるの?」

男はこたえる。

「〇〇?知らねーよ 何してんだろうね」

たばこの煙を出しながら、その回答にはずいぶん嘲りのニュアンスが滲んでいた。

 

気がつくと後ろの駄菓子屋のような店の前にあるガチャガチャの機会が並ぶ横に何人かの人が集まってたばこを吸っていて、その中心には〇〇くんがいた。

「〇〇くんじゃん」

わたしが声をかけると、〇〇くんは高校の頃から変わらない、本心が全くみえないが他人のことを100パーセントバカにしていることは伝わってくる表情で答えた。

「あー!ヘニーデさんじゃん うわめっちゃ久しぶりだな」

わたしはあいまいな笑顔のまま何も答えなかった。

少しの沈黙があって、わたしは訊いた。

「いまなにやってるの?」

その声は〇〇くんに届かない。周りの何人かの人の笑い声にさえぎられて届かなかったのか、彼が答えなかっただけなのかはわからない。

すると、わたしの向かいで蟹を食べていた男が席を立ち、親しげに〇〇くんのところへ向かっていった。

「久しぶりじゃん〇〇、いまなにやってんのー」

〇〇くんと話す男。

〇〇くんがまるでわたしなどいないかのように彼に訊く。

「1人でいたの?」

彼はこともなげにこたえる。

「うん、ひとりひとり!あ、2人か」

そう言って私の方を見る。

 

 

あぁ、こういうのってある。

 

 

 

という夢を見たんだ。

点滅

前にもツイートした気がするけど、夢眠ねむが「だからもっと君につけてほしいのフェバリットスターを」って歌ってたときからめちゃくちゃ時が流れてダイレクトに真っ赤のハートぶつける時代が来たのおそろしすぎない?セックスしたいですって言ってるようなもんじゃん

わかんないようなテメーはいらない

トイレで突然その②

今年か、来年くらいには、「おもしろいからいいでしょ」がダメな理由をー実感伴う納得のいく理由を見つけて、オルタナティブな人生にしていきたいと思います